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long ago

思い出を記録

スクウェア・エニックスカフェコラボ 『ニーアオートマタ』

スクウェア・エニックスさんから発売されたゲーム

『NieR:Automata』のコラボカフェに行ってきました!

 

JR秋葉原駅の中央改札口から降りて、左のヨドバシAkiba1階にある

SQUARE ENIX CAFEで2月20日〜3月24日の期間限定開催です。

 

Webで事前予約をして参加。席があいていれば当日でも座れるそうですが13時前にカフェに着きましたが平日にもかかわらず、その日の予約はすべて埋まってました。確実に席を確保したいならWeb予約をおすすめします!時間は90制で開始から1時間でオーダーストップとなります。

 

外装からニーア全開のカフェに大興奮〜!指定時間になるまでメニュー選び。

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 13時に店内へ入場〜。Web予約だとサービスでドリンクが付き、指定のアルコールからソフトドリンクまで一つ選ぶことが出来ます。店内にはニーアオートマタのゲーム映像とニーアレプリカントのコンサート映像が流されていました。壁にはパッケージイラストなども飾られており、床には前作でも登場したエミール君が!!

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お客さん全員が着席すると、スタッフの方から利用説明が始まります。注文はタブレットを使用して、メニューは追加で何回でもオーダー可能です。コラボメニューの他にハンバーガーなど通常メニューも注文ができます。ドリンクはアルコールもあり種類も豊富でした。

 

ドリンクを注文すると、全10種類+シークレット1種からランダム1つコースターが付いてきます。スタッフの方がお客様同士でコースターを交換したり、交流を深めてお楽しみください〜ということでした。一人で来店されると必ず相席になりますので、こうゆうスタッフの方の説明があると相席の方と話しやすいですよね〜。お客さんは9割女性で、一人で来られている方が多いようでした。

 

注文はタブレットで行います。 

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量はレストランで食べるオムライスよりは少なめかなと思います。ホワイトの卵にブラックのイカスミソースがかかっており、中は結構味の濃いピラフでした。この後スイーツも食べようかと思いましたがオムライスでお腹がいっぱいでした 笑

 

 

 

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一緒に来て頂いた先輩が注文したスイーツメニューとコースター付きのドリンクです。ドリンクは甘いココアにタピオカが入っています。メニュー説明に『まだ少年の可愛さは巻きチョコで表現した』と…美味しくいただきました。

 

 

コースターは追加で頼んだドリンクを含めA2と2Bを頂きました!美人揃い〜!

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フードメニューとスイーツメニューには各1枚ずつランチョンマットが付いてきます。絵柄もフードとスイーツでは違い、2Bと9Sの2種類からランダムでお会計のときに渡されます。私と先輩でフード、スイーツ1品ずつ注文したので2枚頂きました。絵柄はどちらも9Sでした。嬉しい〜!

 

 

前回はFF15とのコラボは、気づいた時には期間が終了しており行けなかったので今回は大ファンになったゲームのコラボに参加できて大満足でした。壁にはゲーム内のフィールドのイラストも飾られていて、遊園地廃墟が一番好きなのでよかったです。制作関係者の方も来店されたみたいで声優さんのサインも飾られてます。店内にはスクエニのゲームグッズも常備置いてあり、念願のサボテンダーのぬいぐるみを購入!ニーアのグッズもほぼ品切れだったのですが 笑 スクエニカフェのツイターから随時再入荷情報が出てますので確認して購入をおすすめします!

 

次回は何とコラボするのか楽しみ〜!

 

 

おそ松さんカフェ名古屋ファイナル

先日たまたま名古屋を歩いていたら見つけたので行ってきました!

おそ松さんカフェ名古屋ファイナル

 

アニメのコラボカフェはしろくまカフェ以来2回目なのでちょっとドキドキ。時間割制で当日予約をして夕方に来店し、指定時間が来るまでメニューを紙に記入し待機。指定時間15分前にスタッフの方に案内してもらい、席も指定していされていてテーブルの上にランチョンマットとコースターが裏向きに置いてあり、コースターはそれぞれの松6種、ランチョンマットはデザイン4種からランダムでもらえるそうです。アニメコラボカフェは初心者なので、ランチョンマットやコースターはこのまま使うべきなのか大事に取っておくのかわからず、周りの様子を伺う事に。近くに座ったお客さんが、席に座ってデザインを確認後すぐランチョンマットを巻き始めたので私もランチョンマットを巻いた。

 

フードメニューは食べ物で選べばチョロ松の自意識ライジングポークだけど、もちろんキャラで選びました 笑

 

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メニュー表で見たのより美味しそうでドリンクは松汁を注文!味は普通にうまい!笑 松汁もほうれんそうとフルーツ2種が入ったグリーンスムージで見た目はシブい感じですが 笑 飲みやすくて毎朝飲みたいって思った。

 

ドリンクにはくじ引き券が付いていてキーホルダーをもらいました。

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一緒に行った方からグッズは頂きました。コースターもキーホルダーもおそ松でした。

 

アニメコラボカフェ楽しい〜。けど、なかなかの値段ですな 笑 お財布にそんなに入ってなかったのでお会計がギリギリ。でもこれから積極的に行きたいな〜。よし、ニート達のためにお金貯めよう!

 

神谷浩史 live 2016 〜LIVE THEATER 〜 ②

 

Kiramune Presents Hiroshi Kamiya Live 2016

2016.9.3 〜 2016.9.4 in 幕張メッセイベントホール

 

アンコールは影もまた真なり。グッズTシャツを着た神谷さん登場。かわいいステップで歌って踊って。そして告知。なんと初のリーディングライブでライブビューイングが決定しました!嬉しすぎる〜!去年初めて行った時、声優さんたちの生のお芝居を見て感動して絶対来年も行きたいと思っていたのでありがたい!そして、小さい頃から好きだった緑川さんのお芝居も見られるということで来月が待ち遠しいです!

 

アンコール2曲目はGLORIOUS TIME。トロッコに乗ってアリーナを回ってくれました。「一緒に歌いましょうー!」と客席にマイクを向けって回ってくれてのですが、神谷さんが近くに来てくれるはペンライト振るはでキャパオーバーして歌えなかった 笑 本当に手を伸ばしたら届きそうなところに神谷さんがいて硬直 笑 みんなにとびきりの笑顔で手を振ってました。

 

あいさつに入りもう楽しい時間もこれで終わりなんだなと実感しつつ、はけていく神谷さんやダンサー、バンドメンバーに会場のみんなも「ありがとー!」の声でいっぱいでみんなの声届いているといいなと思っていたら、まさかのWアンコール!1回目のアンコールの時より会場のユニゾン率が高くて、照明もくらいままだし1日目にはなかった事なので困惑しつつも期待でいっぱいでした。そして、再び戻って来てくれてみんなで「贅沢な時間」を歌いました。

 

 神谷さん「みんなでこの曲を歌いたいです」

 

 泣いたー!!笑 歌いながら神谷さんが1年間、この日のためにいろんな事を考えてライブを頑張ってくれたんだなと思うと嬉しくて。本当に神谷さんのファンになってよかった。この2日間とても贅沢な時間でした。

ハレライの時はフライングしたりマジックしたりとにかく盛り上がって楽しかったという記憶で、今回のTheaterは一曲一曲の物語をゆっくり鑑賞するといった感じのライブだったなと。そして、いつも期待を上回るサプライズを用意してくれているなと幸せな気持ちでいっぱいのライブでした。

 

 

 

 

神谷浩史 live 2016 〜LIVE THEATER 〜 ①

はじめまして、あごです。

 声優イベントのレポや、漫画やアニメ、ゲームの感想、旅路の思い出など記録を残すことを目的としてブログをはじめました。

 ブログは超初心者なので少しずつ勉強していきたいと思っています。

 

というわけで、

Kiramune Presents Hiroshi Kamiya Live 2016

2016.9.3 〜 2016.9.4 in 幕張メッセイベントホール

 

神谷浩史さんのセカンドソロライブ『Theater』行ってきました!

前回のファーストライブ『ハレヨン→5&6』に行った時はまさか来年もライブをしてくれるとは思ってなかったので嬉しすぎるサプライズでした。

 

1日目は物販に並ぶために11時頃、海浜幕張駅に到着。ハレライの時も今回と同じ時間帯に並んだのですが、幕張メッセの周りに沿って列が並んでる感じだったのが、今回は最後尾から物販が見える〜!奇跡!グッズはこの時点で売り切れもなく、事後通販もあるとの事で在庫を多めに用意してくれているのかなと安心。およそ2時間並び、お目当てのグッズをゲットしました。並んでいる間、台風が近づいていた事もあり天気を気にしていたのですが、晴天でしたね!笑 神谷さんの晴れ男パワーの凄さをあらためて感じました。並んでいる間、前後のファンの方が神谷さんが出ているアニメの感想や最近行った舞台の話をされていて、自分と同じ趣味の人がこんなにたくさんいるんだ〜と並んでいる時もとても楽しい時間でした。

 

購入したグッズはパンフレット、ブロマイド(5枚組)、ドレープTシャツ(Lサイズ)、クラッチバック、ブレスレット、ポップコーン(コースター付き)、ステッカーセット、缶バッチ×3です。

パンフレットは編集デザインがとても自分好みのスタイリッシュな仕様になっていて、ハレライから今回の『LIVE THEATER』までの活動をまとめたものや、クリエイターさんたちのお話など興味深いものでした。Tシャツは普段使いでも十分着れるデザインで私服にも合わせやすかったです。クラッチバックは今回のグッズの中で一番お気に入りで、普段使いの出来る神谷さんのグッズが欲しかったので嬉しいですね。あと缶バッジは勇者が欲しくて1つ購入したのですが、違うデザインが出たのでお昼を食べてから再挑戦。2つ購入して勇者ゲット!ボロボロの神谷さんカワイイです 笑

 

ホテルを17時過ぎに出て会場のために幕張メッセに向かっていたところ、整列のスタッフがいなくてもみんなちゃんと整列している!さすが神谷さんのファン!しっかり調教されてるなと 笑 席に着いたのは開始15分前くらいでした。座席は1日目はアリーナ前方ブロックで2日目がアリーナ後方ブロックでした。ありがたい事にどちらもトロッコが通る通路側で今までで一番至近距離で神谷さんを見ることができました。1日目はメインステージ、2日目はセンターステージの神谷さんがを肉眼で見る事ができ、パフォーマンスが両日ともに正面から見る事ができ大満足でした。そして、CV神谷浩史の注意事項を聞いてライブが始まるのを待ちます。

 

 

※印象深いところをピックアップして書いていきたいと思いますので、美化されているところがあるかもしれませんのでほんのちょっとの優しい気持ちで見ていただけたら嬉しいです。

 

では、

オープニングはLINEスタンプの猫耳パーカー神谷さんがCG映像として登場!踊ったり星のモチーフが付いたステッキを振って照明で遊んでみたり、会場のテンションも上がりまくりでした。とても有名なCGクリエイターの方がこの映像を作るのに携わったらしくパンフレットにも映像ができるまでのきっかけなどが載っていました。

そして、猫耳パーカー神谷さんがステッキで『Hiroshi Kamiya Live 2016』の文字を書き、LIVE THEATERスタート!

 

Dolce mistoの曲とともに神谷さんがメインステージから登場!一曲目はTheaterの中からかなと思ってたので、Dolce mistoは予想外でした。でもハレライのアンコールでも歌っていた曲なのでまたあの幸せな時間が始まるんだなと感じました。神谷さんを見た瞬間、細い!元々細い方ですがライブのためかさらに細くなっていると少し心配 笑 衣装は白(シルバー?)とゴールドのジャケットで裾からゴールドの紐がひらひら。

 

 

神谷さん「帰ってきたぜ、幕張〜!」

帰ってきてくれてありがとうという思いでいっぱいでした。みんなの「おかえり〜」という言葉にも感動!今回本当にファンの子のレスポンスが素直すぎて終盤に「今何時でしょうか?」の問いに「6時だよー!」と答えたり、「神谷さんいつもありがとうー!」と中々直接神谷さんに自分たちの気持ちを伝える機会が少ないのでこうゆうライブを開催してくれる事はとても嬉しいですね。

 

Fiction Factorのキレキレなダンスに、照明を使った演出、そして衣装がカッコイイ!アルバムを聴いた時からむちゃカッコイイ曲だなと思っていてどんな演出になるか期待していたのでよかったです。Danger Heaven?はスローテンポのアレンジで神谷さんがフラッグを投げてキャッチする演出があり、成功した時は嬉しすぎて飛び上がって拍手 笑 シルクスクリーンを使ったスノウフレイク・ワンダーランド。スクリーンに映し出されたスノーキャッスルの踊り場から神谷さんが出てきて王子様に見えた。雪の映像もきれいで3人の超大型神谷浩史も出演し 笑 癒されました。あと、YELLで合いの手入れてみんなで歌うのがすごくよかったです。みんなでライブを作っている感じがしてこれぞライブの醍醐味だなと。今回のライブでかなりお気に入りの一曲になりました。

 

 

MCに入り

「神谷さん、来年の9月幕張メッセ押さえたんですがどうします?」

神谷さん「‥‥知らねーよ!!」

去年のハレライの時から今回のセカンドライブの話が出ていたらしく、もうこのハレライで音楽活動は少し休憩しようかと思っていた神谷さんにキラミューンさんのまさかの「どうします?」笑 でも、そこでできないと言わない神谷さんがすごい。答えはYESかNOなのに仮にもしYESならばシアターをコンセプトにしたライブにしたいと提案し、求められた事に対して全力で応えてくれる。そして、このLIVE THEATERが出来、1年間も大切に温めてきた神谷さん自らがやりたいと企画した今回のライブ。今回は仕事の裏側にスポットを当てていきたいと、いつも周りのスタッフに感謝を忘れない神谷さんがライブが自分だけではなく、たくさんの方々が協力して作品は出来上がるんだと伝えたかったのかなと。さすが支配人!

 

 

そしてあっというまに最後の曲、シアターに。

もうライブが終わりに向かっているんだと思うと寂しいのとありがとうという気持ちでいっぱいでした。レッドカーペットを歩き光に包まれながら退場する神谷さん。本当に夢のような楽しい時間でした。

 

 

アンコールから次回に続きます。